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    スパロボT参戦作品別感想@勇者王ガオガイガー


    平成最後のうますぎWAVEが更新されてなくてしょんぼりなTMZ2です。
    休み期間なのでしょうがないなと思いつつ、それならそれで告知してほしかったもので。

     


    そんな今日はスパロボT参戦作品別の感想をば。
    第10回目は「勇者王ガオガイガー」(以下ガオガイガー)です。
     

     


    第3次α以来の据え置き参戦となったガオガイガー。
    割と参戦している印象のある作品ですが、本家でもまだ5回目なんですよね。

     


    そんなガオガイガーですが、本作では原作後半の原種編が展開されました。
    と言っても原作再現はかなり控えめで、そこまで話数が割かれなかったのが意外なくらいでした。
    原種編だと割と最近のBXでもやったからでしょうかね。
    上にも書いたように据置ではかなり久々なので、もうちょっとガッツリやるのかなと思ってましたが。

     


    クロスではやはりGGGという組織の利便性が高いからか、部隊の拠点の一つを有する作品ということもあり絡みは多めでした。
    勇者関連はもちろんですが、宇宙絡みでのトップやエルドラの爺さんたちと大河長官なんかが印象的でした。
    また基本的に脅威度の高いゾンダーですが、今回は様々な要因から弾かれている印象が強かったのも記憶に残りました。

     


    戦闘面はバリア持ちのスーパー系としての優位性は健在で、しかも遠距離用の武装が増えたためにオールマイティに戦える存在となっていましたね。
    MAP兵器を持つのでシステム的にも有利に動けましたし、隙のない性能であったかなと。
    ゴルディオンハンマーがほぼバンクそのままだったのはビックリしましたわ。

     

    超竜神、撃龍神は終盤に幻、強が追加されるので中盤こそきついものの結構戦える性能となっていました。
    ボルフォッグは武装が少なすぎてかなり割を食っていましたが、MAPによってはメルティングサイレンが刺さるのでピンポイントの活用ができたかなと。

     

     

    そろそろゾンダー編が恋しいガオガイガー。
    まだまだ立体物の展開がある作品なので出番もあるかと思うので、最初からじっくりやっているところをまた見たいですわ。

     


    ではでは今日はこの辺で
    ^^ノシ

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        Comment
        2019/05/02 2:07 PM posted by: 竜門 剛
        ブロウクンマグナムがいわゆる飛び道具あつかいになっていたのが意外でした。ガオガイガーをはじめ、今回は長距離武器メインの印象が強いですね。ティラネードも格闘武器がありませんし。こんなにもヒット&アウェイをつけたのは初めてかも。
        2019/05/06 9:18 PM posted by: ランサー
        参戦すれば、結構深く原作再現をするのでちと飽きてきた感があります、、、ベターマンとの共演はまだですかね〜
        2019/05/09 8:40 PM posted by: TMZ2
        >>竜門 剛さん

        ガトリングドライバーやMAP兵器もあったのでH&Aと相性よかったですね。


        >>ランサーさん

        ベターマンとのクロスが見たい反面、他の勇者に枠を開けてほしい感もあるジレンマです。
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