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    新幹線変形ロボ シンカリオン感想@第67話


    エンドゲームの余韻に浸っているTMZ2です。
    良質なクロスオーバー作品大好きマンなので、興奮と感動が入り乱れてグチャグチャになりながら見てましたわ。

     


    そんな今日は新幹線変形ロボ シンカリオンの感想をば。
     

     

    今回はツラヌキのお当番回な第67話
    仕切り直してからはキャラごとの掘り下げを再度徹底している感じがします。

     


    アキタ達には告げず、休みに出かけては夜に机に向かっているというらしくない行動をしているツラヌキ。
    そんな彼の動向調査しようと、やけに凝った探偵ルックに身を包んだいつものメンツが尾行開始。
    このくらいの年代だと探偵ごっこって憧れですよね〜。

     


    後をつけたもののツラヌキの行動が分からない面々でしたが、恋愛経験0の恋愛コメンテーターであるスザクさんの言葉をきっかけに恋するツラヌキという結論に至ってしまったようで。
    その相手がハヤトの妹というのは、あまりにも接点なさ過ぎやんけ!と思いますがね。
    結局ツラヌキらしい土木の事で、それが歴史が絡むことなので歴女であるハヤトのママに相談という結果でしたが。

     


    先頭は今回も懐かしの相手であるギガントブリッジと。
    敵の大きさに苦戦する面々ですが、上を取るというツラヌキの閃きから捕縛フィールドを巨大にして対応。
    E7tとのオーバークロスも魅せての勝利となりました。

     


    来週は敵側の新たなブラックシンカリオンが出てくる模様。
    シャショットが不穏な動きをしていたり、フタバさんが何か考えていたりとドラマ部分も伏線たっぷりなのでシリアスになってくるのかもです。

     


    ではでは今日はこの辺で
    ^^ノシ

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