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    新幹線変形ロボ シンカリオン感想@第58話


    一週間で土曜が一番早起きなTMZ2です。
    土朝があるのでそりゃそうなりますね。
    ホントはゾイドの時間におきたいのですが流石に体が起きてくれないですわ。

     


    そんな今日は新幹線変形ロボ シンカリオンの感想をば。
     


    超進化研究所の過去話!な第58話。
    速杉パパが主役な大事な設定回だったかなと。

     


    キトラルザスの対策を練るためにハヤトたちは父のいる京都へ、というところから始まった今回。
    そのままスムーズに父ホクトが超進化研究所に配属された経緯の話となりました。

     

    キャラクターが若くなることに合わせて、声も若くなっていましたが、杉田さんや緑川さんの若い声というのはそれはもう聞きなれているので安心感があったりも。
    あ〜馴染む声だなぁ〜という世代です。

     


    最初は名前通りの超進化速度について研究する機関だったようですが、キトラルザスの出現でロボット開発にシフトすることに。
    超進化速度とロボットの関係性が?でしたが、そこは登場人物も同じようで視聴者と共通の謎となりました。
    まだまだクールに余裕がある作品なので今後開示されるのかなぁと楽しみにしています。

     


    戦闘はそれはもう久しぶりのこだま発進。
    敵がゲンブやビャッコ、トラメと酷似していますが、増援としてやってきたセイリュウ曰くフェイクとのこと。
    その戦闘中にイザから通信が入りホクトに話しかけたところで今回は終了となりました。

     


    来週はスザクの話となる模様。
    今回の続きも気になりますが、最後のエージェントとなったスザクの結末もそれはもう気になります。

     


    ではでは今日はこの辺で
    ^^ノシ

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