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    新幹線変形ロボ シンカリオン感想@第56話

     

    今日は仮面ライダークローズを見てくる予定のTMZ2です。
    先週と打って変わって2日とも予定があるので張り切って行きます。

     


    そんな今日は新幹線変形ロボ シンカリオンの感想をば。
     


    イザの正体確定!からの敵陣突入な第56話。
    長く続いた本作もそろそろ締めに入りそうな予感がします。

     


    そんなわけでイザの正体が確定したことで。
    キトラルザスとの全面対決を避けたい超進化研究所としてはイザを頼りに対話の方向に進むこととなりました。
    その橋渡し役としてセイリュウが抜擢、飛行可能なハヤトとレイが護衛という流れで一路九州へ。

     


    九州では豆まきの真っ最中。
    フタバさんは豆まきを活かした出撃チームの訓練を思いつきますが、レイの突出によりチームワークはバラバラ。
    結局セイリュウの理解は得られないまま敵の本拠地への出撃となりました。


    本拠地についてもレイ君が突撃してしまいピンチに。
    話を動かすために誰かが貧乏くじを引くのは物語によくあることですが、今回はレイ君だったと…。

     

    レイのピンチを救うため燃えるセイリュウは紅に。
    きっかけができればあとは感情で切り替わるタイプとなりました。
    毎回シャショットを乗せるわけにはいかないですしね。
    そんなこんなでピンチを脱出し、今回は離脱という形で幕切れとなりました。

     


    最後に今後の展開を一足先に見せます的なダイジェスト映像が流れましたね。
    色々気になることが多いですが、エージェントの動向が一番楽しみですわ。
    その代わり通常の予告が無かったので、来週どうなるかが分からないのがちょっと残念で。

     


    ではでは今日はこの辺で
    ^^ノシ

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